デジパの魅力は、濡れてる時と乾かした時のカール差が少ない所です。

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98%トリートメントのデジタルパーマ。

 

ガシガシやってます。最近は、ほぼ、このパーマ。

 

本日のお客様。

 

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・以前にかけたパーマが、毛先にだらんと残っている状態。

・またパーマをかけてふんわりしたいけど、傷みもやや気にはなる所。

 

 

え、これって、、もしや、、

 

 

最適じゃないっすか!!!!

 

 

問答無用。荒ぶる鼻息を抑えつつ、トリートメントデジタルパーマ待った無し。案ずるな、されど道は開かれん。

 

 

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本日はプロセスもご紹介〜

 

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これがその98%トリートメントの薬剤。普通のパーマと違って、デジパはこういうクリームを塗ります。

 

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そしてそのまま、、

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巻くーーーーーーー!

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ゴムかけるーーーーーー

 

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あっためるーーーーーー

 

 

 

 

どん!!!!

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濡れてる状態だとこんな感じです。それを乾かすと↓↓

 

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こんな感じです。

 

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濡れてる時のカールも細かくなく、やや大きめ。それが乾いても、そこまで伸びる事なく、ふんわりしたカール感が出るのが、デジタルパーマの特徴です。

くるくるになると、いくら伸びるとわかってても、ちょっと焦りますよね。。デジタルパーマはこんな、今っぽいカール感を再現するには最適なんです。

しかも!これで!なんと!薬剤は98%トリートメントです。傷む感覚があるどころか、髪の毛は柔らかくなります。(厳密にはダメージ0ではないです!!そんなパーマはありません)

 

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これはもう、一度体験するしかないっす。パーマをかけて、後悔はさせません、

是非、ご相談ください。